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ピコレーザータトゥー除去

ピコレーザー
タトゥー除去

ピコレーザーとは?

従来のレーザーナノ秒より1,000倍速いピコ秒レーザーをピコレーザー(ヱンライトンレーザー)と言います。

ナノ秒

(nano、10億分の1秒)

1/1,000,000,000秒

ピコ秒

(pico, 1兆分の1秒)

1/1,000,000,000,000秒

リニューミ皮膚科のピコレーザーはエクセルⅤレーザーを製したアメリカCUTERA社のオリジナルヱンライトンピコレーザーです。

1

副作用
最小化

2

回数を
減らす

3

精功さ

質問 ヱンライトン
ピコレーザー
他のピコレーザー 普通色素レーザー
すべてのお肌タイプに
適する
はい いいえ いいえ
すべての色素を除去 はい いいえ いいえ
黒色素完全に除去 はい いいえ、
数回の治療が必要となる
いいえ
ピコ秒とナノ秒の
2種類波長ある
はい いいえ いいえ
必要な治療期間 3~6回従来のレーザーより
期間が40%短い
4~8回色素除去きれいに
消せない
10~20回すべてのカラーに
適用できない
施術後傷跡ない はい いいえ いいえ

2種類の波長を結合で、さらに確実なタトゥー除去の効果

アメリカの名品レーザーCUTERA社
ヱンライトンレーザー最新テクノロジー

ピコトーニングレーザー

ピコトーニングレーザーは世界初、ピコ秒(750㎰)とナノ秒(2NS)の2種類のパルス幅(レーザー照射時間)を使用することができるので、前のレーザーより100倍高いエネルギー効率で短い時間内に色素沈着の部位に正確に波長を出し、周辺皮膚組織に損傷がないよう、強いレーザートーニング効果を出します。
特に、刺青消しの新しい基準をご提示し、黒色と灰色はもちろん、消しにくい赤、青と黄色まで反応し、少ない回数で効果的にタトゥー除去することができます。

早いタトゥー除去のシークレット!
ピコトーニングヱンライトンレーザー

ピコトーニングタトゥー除去の特別さ

“デュアル波長を使用したピコレーザー治療”

A.
532NM波長で
表皮色素除去

B.
1,064NM波長で
真皮色素治療

1

従来のレーザートーニングの限界を飛び越えたピコセカンドパルス

世界の初、ピコ秒とナノ秒レーザーが結びつき、シミ、難治性肝斑はもちろん、既存のレーザーで治しにくかったタトゥー除去、レーザー治療後に発生する色素沈着及び副作用のケースも最適化になり、よりよい効果を得ることができます。

2

デュアルピコモードでタトゥー除去が可能

ヱンライトンは2種類の波長を利用して、表皮と真皮の色素疾患に最高の効果を望むことができます。532nm波長は表皮近くの刺青色素を、1064nm波長は真皮の刺青色素を改善し、お肌タイプと色に関係なく多様なタトゥー除去に適用できます。

WHY?タトゥー除去はヱンライトンピコトーニングなのか?

さらに早く、深く、強くレーザー照射

治療前

従来のレーザー治療後

ピコレーザー治療後

以前、タトゥー除去に使った機器はレーザーの照射スピードが‘ナノ(nano,10億分の1)秒’が多数でした。
しかし、リニューミ皮膚科のタトゥー除去に使われているヱンライトンレーザーの照射スピードは従来のナノ秒より1/1000秒早い‘ピコ(pico, 1兆分の1)秒’で瞬く間にレーザーを照射して肌奥の刺青色素を細かく破壊します。色素粒子が小さければ小さいほどたった数回でタトゥーをきれいに消すことができます。

レーザー照射時間DOWN、痛みDOWN

痛み最小化タトゥー除去ー
ヱンライトンピコトーニング

ナノ秒スピード

周辺組織の損傷

ピコ秒スピード

熱エネルギー
最小化/
痛み最小化

ナノレーザー

ピコレーザー

前にタトゥー除去の施術は痛みで施術をあきらめる場合が多かったです。
普通、レーザーで色素を破壊する際、熱が発生しますが、その熱が周りの組織に影響を与えながら痛みが生じます。レーザーを照射する時間が長くなるほど痛みがどんどんひどくなります。
ヱンライトンレーザーを使ったタトゥー除去はピコ秒の単位でレーザーが照射するので、色素辺りに熱影響を顕著に下げ、患者様が感じる痛みと皮膚損傷などの副作用の危険を最小に抑えます。

ピコトーニングタトゥー除去の長所

  • デュアル波長で表皮&真皮の色素を完璧にケア
  • 消しにくい色素さえ正確に除去
  • 低色素沈着&過色素沈着の副作用を最小化
  • 早い施術&効果&安全の治療
  • 少ない回数でも効果的な結果
  • 施術の痛み最小化

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